悩んでいるだけでは始まらない

-やる気-

派遣がいやなら、期間限定で生活を切り詰めてでも、資格を取るなどの「いやいや会社に行くだけ」の生活を変えるべきだ。

会社の中のことも、自分の生活のことも、地球温暖化など社会問題も、

ねっこは同じ、

結局本気で変えようと考えるかどうかだと

つくづく思う。

ただ、結果がすぐでるとは限らないところがつらいところ。

-だが、始めない限りは、本当に永久に始まらない-

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ちょっと覚え書き

「子どもじゃないんだから」

このセリフに微妙に反応するようになってきた彼

 

「小学生じゃないんだから」

次回から使ってみよう。ちょっと自尊心をくすぐりそうに思うのだ。

◇多用厳禁◇

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責任、重大!?

「お母さん美容院行きたい?」

「え、なんで?」

「髪の毛のびてんじゃん」

「先週行ったばっかりよ。今は朝の手入れがまだだからよ」

 

あ、そーいえば、こいつ(長男)夕べも「お母さんいま欲しいもの何?」とか聞いてたな。

アクセサリーと答えたら「時間とかお金とか言うのかと思ってた」だって。

なるほど、私の身なりが目に入るようになってきたんだ。

ヤバいsweat01我が家で女性は私だけ。

彼の、そして彼らの、女性を見る目を確かなものにするのは、私の責任coldsweats01sign02

まあなんとなくそれは三人男が出揃った時から思っていたけれど、いよいよ始まりね。

 

楽しんで歳を重ねていけますようにwineclover

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なんで車中の携帯は迷惑なのか

ペースメーカーに悪影響する(かもしれないから)、はもちろんそうなのだが、

それよりも、

多くの人は電車の中では他人の携帯は、不快に感じる。

なぜなのか、ということだ。

 

大声で会話している他人もいるが、それと比べても不快度は高いと思われる。

(「電車の中では無言にしてください」とは言われないのは、それほど不快ではないからでしょう)

思うに、会話ならたとえ自分に無関係でも話の筋がわかり、「うんうん」「ちがうちがう」「そうかぁ」「クスクス」など、心の中で相づちが打てるのである。

携帯だと会話の片側しか聞こえないので、全然話がチンプンカンプン。たんなる騒音なのだ。

これも多分『認知的一貫性理論』なのだろう。(一つ前の記事を参照してね)

わかりたいのに、わからない、ぜんぜんわからない、解決しない。

なので、周りの人の大部分をストレス状態にしてしまうのだ。

あーおそろしや。車中での携帯は、自分の身を守るためにも慎もう。

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No.10 しゃーない、まあいいじゃん

しゃーない、まあいいじゃん、と割り切ってみる。

今朝、「もえるゴミ」出すのわすれたぁ。月曜日も出せなかったのにぃ。『まあいいじゃん』と心の中でつぶやいてみる。

あー、絶対今日中の仕事があった、夕方までにはむりだぁ。『しゃーない、夜やるか』と心の中でけじめをつぶやいてみる。

 

認知的一貫性理論、というのがあるらしい。

”思いと行動を一致させる”ということらしい

たとえいやなことでも、それを認める。そのことにより自分の中の矛盾がなくなり、ストレスを減らせる。ということだそうだ。人は矛盾を抱えるとストレス状態となるそうだ。

やってみると、なるほどと感じる。

 

で、今日の自宅残業、確定(x x;)

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ほんとに社会迷惑だなぁ、と思うもの

・アスファルト上の犬猫の糞
・我が家のごとく大声で、急ぎでもない用件を車中で携帯で話すオバサン(オバサンに限らないのだけど、ここまで遠慮がないのはたいていオバサン)
・同じく車中で、ベースから始める若い子の化粧。(恥じらいもなく、段取りもできない私生活まで丸見えだといつも感じる)

いずれも同類。
遠慮なし。周りを一切気にしない。そして結果としても周りに一切役立たない。

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新聞

新聞ってすごいと思う。

ネットもよく使うし、なんでも検索すればだいたいのことはすぐわかるので、とても助かる。

 

にしても、新聞ってすごいと思う。

(社会面を除いて)ひとつのことを背景も含めて書かれていることが多いので、少しの時間でいろんなことを知り、理解することができる。

客観性を保って書こうとはされているのだろうが、それでも記事を書く人のさまざまな思いが詰まっていることも感じる。

-A新聞-

数日前の夕刊、「クラスター爆弾 日本、条約案同意へ 事実上の全面禁止」という記事があった。

すばらしい一歩だと感じたが、、、

-NHKニュース-

・不発率の低い最新型は条約の対象外

・海岸線の長い日本の場合、この武器は敵国の上陸を防ぐのに非常に有効であること

・現在のものがまもなく寿命になるため、日本や英仏独は最新型への買い替えがいずれ必要になること。

など、問題も多い条約同意、というニュアンスで今朝説明されていた。

 

まあ、A新聞も読み込めばNHKニュースと同様のことは書いてあるのだが、見出しに引き込まれ、つい好意的に読んでしまった。

あの見出しは、「まずは読んでほしい」そんな風に読者を引き込むための記事作成者の意図が含まれているのかも、と感じた。

 

書いているのも”人”、

つい賛同できないことは「紙面の都合上」で削ってしまったり、言葉のニュアンスを微妙に変えたり、

そんなこともあるのではないかと思いながら、今日も新聞を読む。

 

追伸:

にしても、主要生産・大量保有国である米中ロがもともと条約プロセスに参加もしていない、、、というのも、、、、、生産国だから当然といえば当然か。

特に常に軍事最先端を行く米国、なぜ地球を大切にしないのだろう。。。つくづく愚かな国だと思う。

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根絶は

むりとあきらめ

いつも向き合う

~ シューココロノハイク ~

 

注:あきらめてはならないもの

はしか...原爆、戦争 ...

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人の振り見て我が振り直せ

-ヒトノフリミテワガフリナオセ-

よく言われたなぁ、これ。

 

自分が言われていたころは、人のいいところを見て、まねをしなさい、という感じにとらえていた。

自分が子どもに言うようになって、思うことは。。。。

人の悪いところを見たら、(口に出して注意する前に、まず)自分を振り返ってみなさい。

自分も案外同じことをしているでしょう?

もしくは自分のほうがもっと悪かったりするでしょう?

と思うようになった。

 

子どもを見てると、つくづく、自分の欠点を感じる、今日このごろ。。。。sweat01

 

追伸:

よくよく思い出すと、父も村人の話をしながら後者の意味でよくつかっていたような気がする。物事を深くいろいろ考える人だったなぁmoon3

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カンパニュラ アルペンブルー

4月中旬に3種植えたうちのひとつが

   やっと咲いてくれた

Photo_4   

直径1.5センチほどの小さな花

  愛らしい、という言葉がぴったり

 

日中仕事中で写真がとれなかったたものの、あまりのうれしさに、夜中に庭に出てとりました。全体像は週末にでも,,,。

-メモ-

カンパニュラ アルペンブルー

キキョウ科   開花期 6月~9月

ヨーロッパの山岳地帯原産の宿根多年草。低温に強く日当たり良好の場所を好む。比較的強健で育てやすいが、高温多湿に弱いので半日陰の風通しの良い涼しい場所がよい。真夏のベランダは苦手。夏に涼しい環境にすることで毎年花を楽しむことが出来る。茎が長くてよく下垂し、性質も丈夫なので吊り鉢、寄せ植えに向いている。

あとのふたつは、カンンパニュラパールのホワイトとブルー。こっちのほうは植えてすぐ咲いたのですが、やはり忙しく、撮影に良い時期を逃してしまったかも・・・。きのうがんばって大きめのハンギングに植え替えるなどお手入れしたので、今後をご期待。。。

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