ほしいもの

2011年2月 3日 (木)

液垂れしないケチャップ

お昼にオムライスを作りながら、イライラ(-_-X)

そういえば、毎朝ソーセージに使っているので、そこでも家族みんなでイライラしている。

なぜ、液垂れしないケチャップチューブの口は作れないのだろう?
洗濯洗剤の詰め替え用の袋の口は、次々と考案され注ぎやすくなっているのに。。。。

ケチャップメーカーさん、考えてるの?何年も、何十年も変わってないよね、あの口。

ここいらで、一発発起、
垂れないキャップを考案してよsign03

きっと、それだけでそのケチャップにする人多いと思うよ。

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2010年12月15日 (水)

続・洗濯物たたみ機

このブログの一番初めに書いた記事、洗濯物たたみ機
ほしいと念じ続けているが、いっこうに開発されたニュースは聞かない。

一方で、これをキーワードにして検索し、このどうしようもなくしょーもないページを開かれる人が結構いて、徒労させてしまい大変申し訳ない思いbearingと、私だけではないんだなぁといううれしい(?)思いとが入り混じる。

洗濯物たたみ機は開発されないが、最近、ひとつ気付いたことがある。

洗濯物をたたんでいるいる間は、体は動かせず手もほかのことには使えないが、慣れてくると頭は自由だ、ということだ。

いつもの服をいつもどおりにたたむのはすでに手が覚えていて、勝手に動く。

そうなってくると、頭はいろいろ別のことを考えることができる。
手近なところでは、次にすることの段取りや次の日の予定の確認、冷蔵庫の中を思いだして料理の段取り。
楽しいところでは、旅行したい地域とか、いろいろ妄想。。。。

なんでも頭の中は自由だ。

そーいえば、ここまで書いて母が「この時間が一番好きや」と時折言っていたのを思いだした。
心の底からの本心だったのかどうかはわからないが、畑仕事と家事で疲れた体を誰にはばかることなく休ませることができる、ちょっと「ゆったりする」時間だったのかもしれない。

最初のページを覗きにくる人は、きっと私と同じように、超忙しい人。だと思う。

体を休め、頭を自由に使うための自分時間、ととらえてみると、少し心が軽くなりますよ<(_ _)>bud

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2010年5月11日 (火)

殺人事件を流さないTV局

「桜が咲きました。・・・」とか、「鯉のぼりが、たくさん・・・」、のニュースのあとに、子供の虐待、強姦事件、強盗殺人事件、とか、同じトーンで流れてくる。

NHKも民法も。

最近は状況に加え、ご丁寧に、手口を解説するような内容まであり、うんざりする。

 

TVの前には、子供も座っている。

天気予報や、経済ニュース、そういうものを普通に聞きたい、聞かせたいと思ってつけていると、間にこういう恐ろしいニュースが普通に流れてくる。

手口の解説まで聞きたくない!いつもそう思いチャンネルを変える。

 

注意を促す、という一面はあるだろうが、、、音声にして垂れ流し状態で、詳細な手口まで流す意味があるのだろうか、と思う。

”普通”ではないことなのに、”普通にある”ような感覚に、万人に仕込んでいるような気がしてならない。

 

無論、社会問題として、大人は、

”なぜそういう事件が起きたか”、知っておく必要はある。

原因を知り、個人としては無論、社会的にも、”再発させない根本対処”を考える必要はある。

しかし、それは新聞で、充分可能だ、と思う。

 

テレビで流すなら、こういう驚愕な殺人事件のようなものは、せめて『音声なし&テロップonly』にする、ようにしてほしい。

そんなTV局、がほしい。

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2007年7月30日 (月)

牛乳パック

高齢化社会

誰しもがその老人になる。

 

育ちざかりのわが子達。最近は、毎日2パックの牛乳パックが空になる。

洗って、乾かして、それから切り開こうと考えると、週末に10パック以上をまとめて切り開くことになる。このとき、別のことを考えたり、しゃべりながらやっていたりすると、手首が痛くなることがある。

多くは女性が切り開いているんだろうな。開発するのは男性なんだろうな。

実際にTVからも聞いたことがある。牛乳パックをはさみで切り開くのは、案外とても力が必要で、老人には切れないと。

ひとつふたつなら、そうも思わないが、10パックと格闘していると実感としてわかる。手首に気をかけながら、無駄に変な力を加えないようにしないと痛くなる。

「これは歳をとったらできない。」

「きっと燃えるゴミに混ぜてしまうだろう。」

 

リサイクル、とても大事なことで、その率を限りなく100%に近づけていかないと、人類も地球も、続かないだろう。

だが、今のそれは、実生活をしらない人が開発したと思われるものが多い。

  ビンの頭部のプラスチック。 

  化粧箱といわれるビニールを張ったダンボール。

  和紙のようにも見える、ビニール包装。

  つぶれないペットボトル。

本当にそんなものが必要なのか? もっ簡易な包装で十分ではないか。

「中身で勝負」の時代の今、同じものが並んでいれば、迷わず簡易包装を買う主婦も間違いなく増えている。

いつまで無駄な開発を続けるのだろう。

 

開発者は必ず、実生活者でなければならない。

「簡単にリサイクルにまわせる牛乳パックがほしい。」 今日も、そう思いながら、切り開く。

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2007年6月10日 (日)

へちゃげないテレビ

いよいよ我が家のテレビも寿命近し、画面のチラツキが気になるようになってきた。

地デジ対応もあるし、買い換えること自体はいいのだけど、、、

前回買い換えたときすでにワイド型がかなり店頭にならんでいたが、人物はじめ映像が少し横に伸びて映るというのが私もダンナもいやで、4:3を選択した。

店頭で見比べると、あきらかにワイド型のそれは「おかしい」と感じた。

が、今回はいやでもワイド型(16:9)の画面を選ばざるを得ないだろう、もはや4:3など選択の余地はないに等しい。

画面が16:9なのは全然かまわない、でもなんでそれにあわせて(?)映像も横ノビなの?

なんでこれだけ技術が進歩している世の中で、普通の肉眼で見ているままを映せないの?

すべてのものをへちゃげたように映し、それが全家庭に送られている、なんて、いまだに信じられない。

お願い、家電メーカー様、きれいはもう納得したので、へちゃげてうつらないテレビつくって!

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2007年6月 6日 (水)

洗濯物たたみ機

とにかくほしい、でしょ!

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