えっ、うわぁ
食べられるとは、知らなかった~![]()
金木犀のシフォンケーキ おいしそー
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一週間ほど前に咲き始めたキンモクセイ
「あ、香る!」と思ったのもつかの間、すぐ散ってしまって、「短かったなぁ~。あら?この黄緑色のちっちゃいのは何?実?」と思っていたら、
台風一過の昨日、みごとに満開~![]()
そして、昨年と違って、あのいい香りが漂っています~。
木のほうか、体調のほうか、原因はわからないままだけど、
「わたしのストレスが減ったせいかも!」と思えること自体が、しあわせ、と思います。
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(yukkoさん)、うちのハイビスカスです。
本来は南国でないと冬は越せないんですが、ここ3~4年は温暖化の影響か、千葉の屋外でも冬越えしているという報告がいっぱいネットに出てます。(それ以前は温室で冬越えが一般的だったみたいです。)
うちでは一番寒い時期のみ玄関にいれてあげてますが、それで3年くらい順調です。
大阪は本州で一番暑く、冬も暖かい場所ですからたぶん屋外でも大丈夫じゃないでしょうか。
冬は葉っぱはゼロになりますが、一週間に1回くらい軽く水をあげる程度で、春になると芽を出してくれます。
植えかえは根の伸びるスピードが早いらしく根づまりを起こしやすいので、毎年おこなったほうがいいそうです。時期はちょうど今頃から初冬、がいいようです。
(越冬するものって)芽の時期を考え、それがつく前に刈り込むのが基本みたいなんで、小さくしておきたい場合は、葉が落ち始めたら切っていいと思います。
追肥は本来夏から今頃だったようですが、うちでも液肥をたまにあげてる程度でした。
基本的に手間いらずの育てやすい花です。
うちはこれとガジュマロはダーリンの鉢なので、”枯れるも育つもちゃんとやって~”と夏の水やり以外極力手を出してない私ですが、なんとか育ってます。
といいつつ、「今年こそは植えかえてあげて~」と、たった今、口出しておきました![]()
来年も楽しめますように![]()
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~ 一輪一輪は大きくないけど(2~3㎝)、庭でこの鮮やかさがかわいく主張し、元気をくれます
~
別名:ガイラルディア
キク科テンニンギク属の宿根草
花期 初夏~秋
花丈 25~90cm 横幅25~60cm
一年草のテンニンギクと、多年草のオオテンニンギクの交配種をガイラルディアと呼ぶが、最近はすべてまとめてガイラルディアと呼ばれて流通することが多いそう。
直射日光がよく当たり、風通しのよい場所を好む。乾いたら水やり。過湿はきらう。暑さ、寒さに強い。
こまめに花がらをつむと、すぐわき芽が出て、次から次に花を咲かせてくれます![]()
月1回の置肥、または週1回の液肥が目安。(多肥は好まない)
花後は、思い切って刈り込みましょう。とのこと。
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こちらのシュガーバインの育て方、メモ
~ 育てやすいよ ~
科名:ブドウ科 常緑多年草
つる性植物。強健で通常の明るい室内であれば一年を通じて育てやすい。比較的耐寒力もあり、霜のあたらない場所であれば0℃以上で越冬する。基本的には観葉植物の育て方で!
水やり表面が乾いたらたっぷりと与える。真夏はよく乾くので乾く前に与え、秋の最低気温が20度を下回ってきたら、水やり回数を徐々に減らしていく。冬は表面が乾いて2、3日してからの水やりにします。
水の与えすぎは根腐れを起こすので注意。
春から秋まで暖効性の化成肥料や液体肥料などを与える。
下葉がなくなって見苦しくなったら、植え替えと同時に思い切って短く切り戻す。しばらくすると新しいつるが伸びてくる。つるが伸び過ぎて樹形が乱れてきたら、長過ぎてしまった茎を切って整枝OK。切った所から下の節から新芽が伸びてくる。いずれも、切り落とした枝は挿し木に利用できる。
植え替えは、2年を1回を目安に。春の5月から6月頃がよい。土は市販されている観葉植物専用の土でOK。(赤玉土(小粒)5、腐葉土4、ピートモス1ぐらいの排水と保水性のよい土)
挿し木や水挿しで増やす場合、時期は4月から6月、9月中旬から10月旬頃が理想的。葉のついた2、3節の挿し穂を用意し、その一番下の葉をちぎってそこが土や水に漬かるように挿す。気根がある時期があるので、あれば気根を埋めるとつきやすくなる。水を切らさないようにして、あとは明るい日陰で管理し、つるが伸びてきたら鉢上げして通常の管理をし、2ヶ月ほどしたら摘心してわき芽を出させ枝数を増やすようにすればOK。ハイドロカルチャー作りもできる。
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今年まぁまぁ頑張って楽しんだハーブの冬越え準備の勉強を兼ねて、おさらい![]()
・夏の暑さは苦手。コンクリートの上のような照り返しのきついところもNG。やむを得ずおくときは、すのこの上に置いて水やりのときにまわりも冷やしてあげるなどする。
・水は好き。水枯れさせないように、夏は一日2回。秋冬は毎日!
・バジルは一年草
あー、いっぱいまだ元気だけど、もうすぐおしまいなのね。
元気なうちにハーブバスで楽しもうっと。
・ミントは多年草、放任主義で大丈夫V
うちのアップルミント、元気がない!葉のハーブへの栄養は窒素!(花を楽しむものはリン酸)
冬の間、株の上部は枯れるが、根だけで越冬する。放っておいて大丈夫。
挿し木の方法:ミントは「水挿し」が一番簡単。ミントの枝を、10~15cmの長さに切って水に挿すと数日で発根する。1週間~10日後には、土に植えられるようになる。(スーパーのハーブコーナーにあるフレッシュ・ミントでもOK)ミント同士を安易に近接植えしない。簡単に交配してそのうち雑草畑になってしまうとか。など、http://hanadaisuki.sblo.jp/article/7596125.html に教えていただきました。
・ルッコラは、ちょこちょこ蒔いて食して楽しもう。
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家の中の観葉植物のこの1年。
新しい仲間も少し増えているので、まとめておさらい。(と思ったんですが・・・)
まずは、水槽のハイドロカルチャーのその後。
で、↓こんな感じ。
で、最初の写真にあったペペロミア、オスモキシロン、はどこへ行ったかというと、、、
オスモキシロンはかなり前に消滅・・・(たぶん根腐れ)
ペペロミアは、一時期成長著しくも、根腐れを起こして、今は、末裔を修復中・・・のはずが、うわぁ、置き場所変えたら・・・・ここ一週間ほどで枯れてしまったぁ
(がんばってたので、ちょっとショック
)
ライムポトスは、空気根(?)が出るほどの元気なので、ちょっとその枝をとって分けてみました。こんな感じ・・・
ほかに、観葉植物、と言えるのは、、、、エアープランツ
ほんとに手間いらず、(だけど見た目の成長もまったくない、楽しめてるんだかどうだか、よくわからない・・・クモの巣はるし)
それに、長男の部屋のクワズイモくん
(写真を入れるはずでしたが、、、)
これもごく最近、臨終されました![]()
あまり勝手に部屋に入るとご機嫌斜めなお年頃。それでも布団干しのたびに水やら栄養剤やら黙ってあげていたが、もともと欲しがったのは彼だしと、しばらく目を向けないようにしていたら、、、、、
はやり水切れ、その他、、、、根元が指で押すとスカスカ状態なので、栄養切れ、手遅れでした・・・
クワズイモくん、ごめんね~
うわぁ、このネタ、数日かけて書いてる間に数を減らしてしまったぁ。とまとめを悲しい思いで書き直して、、、、、
あまりに悲しいので、番外編(観葉植物ではない・・・)
で、UP・・・![]()
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パセリの蒔き時は、春と秋(発芽適温が15~20℃)。
なので、そろそろ。
ルッコラ第3弾といっしょに蒔いてみよう。(第2弾は水を枯らしてしまって、大きくなったのはわずか1株・・・
)
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なんか、よく見たことある花(の茎)に似てる、もしかして、ご近所から飛んできたかな?
と様子を見ていたが、楽しみな花もつかず・・・
やっぱり雑草っぽい・・・
と思って手元の本で調べると、乾燥する庭などに適する日当たり大好きなポーチュラカっぽい。
しかし、なんか微妙に違うような、、、、、
”ポーチュラカに似た花”でネットで調べると、、、出た~~![]()
間違いなくスベリヒユ(雑草)でした![]()
でも、ポーチュラカはスベリヒユを園芸用に品種改良した花なのだそう。そーいえば写真で見ると花の大きさがかなり違う、かな。
雑草と観賞用草花との違いはなんだろう・・・とふと思う。
スベリヒユの黄色い花・・・よく見るとかわいいよね。
決断できず調べている間に、ダーリンがきれいさっぱり抜いてくれて、助かった~![]()
だけど、、、ひと株だけ、鉢で育ててみようかな・・・
にしても、雑草を品種改良しなくてもいいんじゃない?とも思う。まぎらわしい・・・
などと思う今日
P。S。 ダーリン、今日は本当にご苦労さま
庭がとてもきれいになって、うれしい![]()
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昨日の続きのようになりますが、もう片方のマリーゴールドのあとには、トウガラシではなく、ペンタスをいれました。
赤いのは、ニューギニアインパチェンスです。
この鉢は、今年の春につくったもので、奥に少し移っているのは、枝分けしたローズマリー。発展途上鉢、といったことろです。
- ニューギニアインパチェンス -
~ 日当たりを好むが、半日日陰でも可憐な花を咲かせてくれる(ホント!?) ~
ツリフネソウ科 多年草
原産国:南アフリカ
花期:6~10月
生育温度:15℃~25℃
日当たりを好むが、半日陰くらいがよい。夏の直射日光は避ける。水は表土が乾く前にあげるくらいでよい。水切れをすると蕾が落ちてしまう。
肥沃な土を好む。赤玉土3:ピートモス3:腐葉土3:堆肥1
- ペンタス -
~ ペンタスの名前はペンタ(”5”という意味)に由来していて、花びらが星形に5つに裂けるいるのでこの名前が付いた。花の形がサンタンカに似ている草花なので「クササンタンカ」の和名もある。
色はピンク、白、赤などがあり、単体鉢植えでもキレイだが、他の植物と寄せ植えにするとお互いを引き立てあい、その真価を発揮!~
アカネ科 多年草
原産:熱帯アフリカ マダガスカル)
花期:5月~11月(温室などで一定の温度が確保できれば一年中花を付けることも可)
ペンタスはワキからたくさん枝を出して生育期間中は休みなく花を咲かせてくれる。
楽しむためには、こまめに花がらを摘み取る。ひとつの房が一通り咲き終わったら、先端から2節目くらいの場所で枝を切り戻す。これでワキ芽の成長も促されて花付きもよくなる。
日光を好む。夏の暑さにも強いので日除けなどは必要なし。
反面、寒さには弱い。暖かい地方であれば戸外やベランダでも冬越しできるが、基本的に冬は室内のできるだけ日当たりのよい場所で育てる。越冬温度は5~6℃。
水は土の表面が乾いてから行う。過湿にすると根ぐされをおこすので、水のやりすぎには注意。水切れを起こすと葉がしおしおになるが、水をやるとすぐに復活する。冬の低温期はやや乾かし気味にする。
土も水はけのよいことが大切。赤玉土(中~小粒)5:腐葉土3:バーミキュライト2の割合の土。できれば「根ぐされ防止剤」を混ぜるとよい。
花を絶え間なく咲かせてくれるので、スタミナ切れにならないように肥料を与える必要がある。春から秋にかけて月に2回程度液体肥料を水やり代わりに施す。冬は与える必要なし。
- 長期メンテ&増やし方 -
生育が旺盛なので鉢植えの場合、1年に1回は植え替えた方がよい。植え替えの適期は5月で、枝を半分くらいに切り戻し、古い土を半分くらい落として長く伸びた根を切りつめる。冬越しの時も、枝を半分くらいに切りつめる。
さし芽で簡単にふやすことができる。さし芽の適期は5~6月か9~10月。先端から数センチの長さに切り取って赤玉土などに挿す。発根して芽が伸びてきたら、小さな鉢に植え替えて、枝が伸びてきたら先端を摘んでワキ芽を出させる。
んーと、水の好きな花と、過湿をきらう花をいっしょに植えてしまったようです・・・
インパチェンスとローズマリーのほうに水をやって、ペンタスのほうには直接あげないくらいで、なんとかなる、、、かな、、、。
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前に失敗したのに、またやってしまった、、、マリーゴールド、、、
どーも花が咲かない。
で、あいた所に何を植えようかと、、、
片方はスパティフィラム
片方はトウガラシ、にしようかな。。。(ふた鉢ある。。。)
そっかぁ。一年草で、根を浅くはるので、水切れ厳禁。
育つのかな?と調査中・・・
と途中まで書いたのは6月27日。
結局、とりあえず片方用に、スパティフィラムとシュガーバインを買いました。
シュガーバイン、
型で、かわいいでしょ
。観葉植物ということで花は咲かないそうです。時々伸びすぎたところを剪定してあげるだけでいいそうです。
スパティフィラムは白い花なのに、すっかり緑になってしまいました。日当たりが良すぎるのでしょうか・・・
で、また緑一色になってしまったので、つい先日、メランポジューム(黄色)をいれました![]()
この鉢は、ガーデニングを始めたばっかりのころの寄せ植え 2作目のものです。まえの記事をみると、ちょうど2年前![]()
アイビーとブルースマイルはそのときのものが育ってくれてます。不精な私に懲りず、冬を2回越えてくれたと思うと、かわいくて、つい気が入ってしまうのです、この鉢には![]()
玄関先の特等席に置いてあるにもかかわらず、「ハート型?そんなのあったっけ?」というダーリンのつれない言葉にもめげず、今後もがんばろうっと![]()
- スパティフィラム -
~ ガーン。やっぱり日当たり良すぎてもよくないんだ・・・。レースカーテン越しを好むお姫さまタイプ!? ~
サトイモ科スパティフィラム属 非耐寒性、常緑多年草
原産地:コロンビア、グアテマラ、メキシコ南部、中央アメリカ
花言葉:爽快、清々しい日々
基本的には、観葉植物の育て方で。年間を通して明るく木漏れ日の当たるような明るい場所がよい。日光不足になると花が咲き難くなるので注意。
5月~10月中旬:レースカーテン越しの日当たりのよい所(真夏の直射日光は避ける。)
10月下旬~4月:室内のレースカーテン越しの日当たりのよい所。最低温度は8度以上で管理(5度以下の低温に当ててしまうと葉が枯れるなどの痛みが出て、その後の回復が困難になる。)
水やり:
生育期の春から秋は、鉢土の表面が乾いてきたらたっぷりと与える。初夏から初秋の生育期はよく水を吸い上げるので、水切れに注意。秋の最低気温が20度を下回ってくるとだんだんと水を吸い上げなくなるので、徐々に水やり回数を減らしていく。真冬は鉢土の表面が乾いてから与える程度。
肥料:
春から秋まで花用の液体肥料や緩効性の化成肥料などを与える。生育期に肥料不足になると花付きが悪くなる。
植え替え:
毎年おこなう。時期は5月~9月まで。スパティフィラムはとても根の成長が速く、すぐに根詰まりをするので要注意。根詰まりすると花つきが悪くなる。土は水苔や観葉植物専用の土を使用する。(赤玉土(小粒)6、腐葉土3、パーライト1ぐらい)
通常の観葉植物の植え替えは3分の1ぐらいの古い土を取り除いてから行ないうが、スパティフィラムは肥料の成分が残っている上の部分の土を取り除くだけでよい。
花が咲かない
根詰まり、肥料不足、日光不足。日当たりの良過ぎる所でもよくなく、木漏れ日のあたるような、薄明るいようなような所がよい。
以上は、こちらから教えていただきました。
なお、白い花に見えるのは、仏炎包というガクにあたる部分。それに包まれるようなちっちゃいたわしみたいなのが、花で花序というそうです。
花が老化してくるにつれて緑になってくるものなので、おなじものがいつまでも白く…というのは無理。もし花が受粉していて実ができてくるとなお無理。そちらに栄養が取られて新しい花が作られづらくなるので、緑になったものは早めに切り取って、新しい蕾が上がり易いようにしてあげる。リン酸が多めの肥料を与え冬季以外は屋外にだして葉焼けしない程度に遮光し日によくあて、水を多めに与えたら仏炎包がよくつくとか。窒素が多いと葉ばかり沢山ついてしまうそうです。
室内では中々、仏炎包がつきにくい。葉数も少なめのほうが、新しいつぼみがつきやすいそう。
- メランポジューム -
~ ちいさな、ちいさな、ひまわりみたい ~
キク科 一年草
花期:6月~11月
日当たりのよい、風通しのよいところを好む。乾燥に弱いので、表土が乾いたら水をたっぷりと与える。2か月に一度固形肥料を少なめに与える。
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ニリンソウ引っこ抜き事件があってから、しばらくさみしかった、うちの小さな森。
アカメガシワの切株から葉が伸びてきて、なんだか「仲間がほしいよ~」と言っている気がしたので、サルビアコクネシアと日々草を入れてみました。
両方白を考えましたが、わたしの1stインスピレーションは、たいてい失敗するので、サルビアコクネシアはピンクにしました。
ハーブの森(丘?)にしようと思っていたのに、早くもちょっと頓挫してますが、サルビアはハーブだし、いいよね
。スィートバジルは順調です。(写真はハーブバス用に大量に切った直後)
- サルビアコクネシア -
~ パイナップルセージ(パイナップルセイジ、サルビアエレガンス)に匹敵するほど、郡植が美しいハーブ ~
シソ科 非耐寒性宿根草
花期:夏から秋
草丈:30~40cm
日当たりと水はけのよい場所に元肥を十分に与えて植える。開花中は月に1~2回液肥を与え、花後は花穂ごと切り取り、夏に株の半分まで切り戻して固形肥料で追肥すると、秋にまた花が咲く。
種から育てる場合は、5月にすじまき。発芽温度20℃~25℃
- 日々草 -
~ 毎日つぎつぎと花を咲かせてくれる、やさしい花 ~
科名:キョウチクトウ科
別名:ニチニチカ、ビンカ
原産地:ジャワ、マダガスカル
花期:6月~11月
草丈:30~60㎝
熱帯原産なので、日当たりのよい場所を好む。夏の暑さや乾燥には強い。
日照が足りないと花付きが悪くなる。加湿を嫌う ので、涼しい時期は土が十分乾燥してから水やりを。上からかけないで、根元にそっと。雨も嫌い。
肥料は月に1~2回液肥を与える。または、月1回固形肥料を。
根がまっすぐ下に伸びるので、種から巻いた場合は、間引きながら育てる。
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お気に入りから、格下げ~。
だって更新が全然ないんだもん・・・
でも、クワズイモのことは、確かに充実してます![]()
早い話が、お気に入りが増えてきてしまったので、やむなく格下げです![]()
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http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-f443.html
すいませーん。いがさんのページです。
我が家のラベンダーは、さっぱりだめ![]()
「あ、そうそう北海道のいがさんならもしかして」、と久々にMyお気に入りから拝見してみたら、
あったりーぃ
素敵なラベンダー畑がアップされておりました。
それにしても、いがさんの写真って、どれもほんとプロなみだなぁ・・・
夏の旅行の予定もまだ、たたない我が家
おーい、ダーリン
どっか行けるようにいまからでも予定たてようよぉ![]()
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昨年寄せ植えで、重宝しました。
消えてしまった~と、あせったけれど、一年草とあとで気づいた~![]()
今年は、ハーブティや料理に、といろいろためしたいと種を買って先月庭の何箇所かにまきました。(直まき、寄せ植え)
↓今は、このくらい
~ 育て方 ~
発芽地温は25℃くらいなので、それくらいで種まき(関東で6月上旬)。水はけのよい土壌を好む。
なるべく植えかえを行わず、20㎝間隔位に間引く。
摘芯をくり返し、よく株を茂らせる。
種まき期 5~7月
花期 7月~9月
収穫期 5月~10月
一年草、草丈50~80㎝
~ 食し方 ~
ハーブティ。イタリア料理全般。若い葉や、咲きはじめの花を使用。とくに、トマト、ニンニク、タイムとの相性がいい。チーズにも合う。
保存は、乾燥させると香りが飛ぶので、葉の両面にオリーブオイルを塗って冷凍する。
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紫陽花は花が終わった
紫陽花は秋口に来年の花芽を新しい枝先につけます。秋以降に剪定すると翌年はまったく花が咲かなくなってしまうので、剪定は花後すぐに行う。
今年花の付いた(今年
全体を低くしたければ
出来れば花が枯れる前
花の付かなかった枝
枝が混み合っていると
大きくなりすぎた場合には、1年花を諦めて秋に強剪定する。2年後にはきれいに花が咲きます。
挿し木には古い剪定
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マリーゴールド
育てやすい、と書いてあるのに、なぜか自然消滅に近く、徐々に消えてしまった。2度も・・・・・。
オステオスペルマム ホワイト
マリーゴールド同様。1回だけど、消え方が同じで、どーもイヤな感じがするので、たぶんもう買わない。
ブルーデージー
これは咲いたけど、花より、花がらのほうが目立つ気がする。(要は、まめに花がらをつんであげられない人には向かない、、、感じ)ご近所のがきれいで、つい買ってしまった。ずいぶん前に、同じよーな失敗をしたような記憶が・・・
メランポジューム
見た目はちっちゃなひまわりみたいで、その花がいっぱいついて良さそうだったのだけど・・・。
その”花”自体が虫にことごとく食べられてしまう。
なんだか毎朝見るのがつらくて、NG。。。。(そんなにおいしいのかしら(・_・)?)
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”宿根”なんだから、花が咲かなくなったあと、それなりの手入れをしてあげれば、また咲くのよね![]()
っと、2-3週間前にバッサリ根元近くから切った宿根ナデシコ。
その時に、根元に肥料をいれ、水をあげていたらスクスク順調に伸びてきた。
7-8月は生育期ということなので、秋にいっぱい咲いてくれるといいな![]()
~ ダイアンサス(四季咲ナデシコ)の花の咲かせ方 ~
花がらをこまめに摘み取り、咲き終わったら株元の芽を残して全体を切り戻す。
切り戻ししたところの両脇から新芽が出てきたら、そのまま伸ばすと花芽が出来てしまうので、もう1回ぐらい2葉残して摘み取る。芽の数は花の数になるわけなので、花をたくさん咲かせるのには摘心を繰り返すこと。一度でも沢山咲くが、計算では2回にすればその倍は咲くことになる。少し我慢して繰り返してみよう。
でも夏季は蒸れに注意も必要。あまり混み過ぎないように。
ペチニュアやバーベナの咲かせ方も同様。四季咲き性の品種はこれで約1~2か月後には再び花が咲いてくるとのこと。
http://育て方.jp/cat17/post_38.html に教えていただきました。
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寄せ植え、5作目、かな? が、どうにかこうにか冬を越えてくれました!!
先日の切り戻しがうまくいったようで、いま、サルビア・レウカンサが旺盛です。
でも、イベリスの花が全然つかないので調べたところ、(植え込みの時に)苦土石灰を入れてアルカリ性にしてあげないといけない、ということでした。
「えいや!」で始めたガーデニングなので、当然(?)対処してなかった・・・![]()
いっしょにしているコニファーとサルビア・レウカンサはどうなんだというと、、、
サルビアは苦土石灰
、コニファーは、たぶん弱酸性を好む・・・
・・・![]()
結局、サルビアの近くの表土に、苦土石灰を混ぜてみました。
さて、どうなることか・・・・・?
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、生でハーブティってあるよね?
そう思って『ハーブ・ハーブ』で調べてみた。
あった~![]()
4~5本ティーサーバーに入れ、煎茶をいれる。少しおいて香りがうつったら
へ。
色もきれいなアップルミントティのできあがり![]()
ダーリンも、「うん、おいしい」と言ってくれました![]()
アイスもきっとアイスティと同じ要領だよねと、自己流で作ってみました。
煎茶を通常の倍ほどの濃さに入れてティを同様につくり、大きめのグラスに氷を満たしておいてそそぐ。
う~ん
これからの暑い季節には、やみつきになるかも
ちなみに結構伸びていたので、長めの7~8本を束にしてお風呂に浮かべてみましたが、これはちょっと足りなかった感じ
でもちょうどあった、「草原の香り」の入浴剤できれいなグリーンと雰囲気を楽しみました。
兎兎工房のこの本には、ハーブの育て方と食べる・作る(使う)がいっしょになっていて、とてもGood
寄せ植えハーブを手軽に楽しむのにもってこいです。先日のロケットの情報もこの本からでしたぁ![]()
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伊名 ルッコラ ですね。
”食べられるハーブ”の寄せ植えで、花がさいて、「へぇーこんな花なんだぁ」と思っていたら、しばらくして実ができました。
さやを開いてみると、小さな種がいっぱい![]()
調べてみると、
「真夏を除いた3~10月に石灰で中和した土にじかまきします。発芽するまで新聞紙でおおう。本葉4~5枚になったら適当にまびく。」
「50~60日で収穫できる。成長が早いので、3~4週間に一度種まきすれば、いつも若葉を利用できる。」とのこと
こぼれ種でも育つほど、扱いやすいハーブ
うわ、花も食べられる。だって
半日陰のほうが、葉がやわらかくなり食べやすい。和風ドレッシングに合う。
実践して、双葉がでてるよん![]()
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ひさびさに、ぼやきネタ・・・
「庭の草ひき、軽くやけどしといたから」と、ゆうべお迎えを頼んだお義父さんからおことばをいただいた。
今朝、庭に出たら、
!!(゚ロ゚屮)屮ガーン、二輪草が無い!!
(このあたりでは見慣れない小さな花だからと、)予防線をはって、花札まで立てておいたのに・・・・・花札ごとない・・・・・円形花壇の中なのにぃ。
別の、囲いの中の、ちょっと”花”を見てみたいと思って、水やりまでしていた草もない。
お義父さん、「草ひきは、囲みの外だけでいいです。」って、言えるかな。。。。
まだ、抗がん剤やってる身、、、まぁ、そんだけ元気になったってことで、今回はいいか。
でも、スキー帰りに見つけた、貴重なニリンソウ、だったのに・・・グスン(u_u。)
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寄せ植え 2作目の今の状況
ハイ、近々カットします。一度に手がまわらないほど数が増えてきました。
とはいってもまだ、1,2,,,10鉢
・・・![]()
あら~、増えるもんですねぇ![]()
でも、お見せできるほどのは半分程度。
これに植わっているのは、初代!のアイビーロングと、昨年入れて冬を越えたコンボルブルス。そして黄色はつい最近入れ替えたマリーゴールド。
なんか、「寄せ植え、ってこれでいいのね」、勉強させてくれる鉢となっています。
だめなら(とか、一年草なら)入れ替える。
宿根草は、冬は枯れそうでも水だけは時々あげ、ごくたまーに液肥。
みたいな感じで冬を越えました。
- コンボルブルス -
別名 セイヨウヒルガオ
科名 ヒルガオ科
背丈 15~90㎝ 花径 1.5~5㎝
開花 6月~9月
半つる性で、地を這って成長する。サンシキヒルガオの別名もあるとおり、外・中心部・その間で色が違うものもある。
酸性の土は嫌い、石灰で中和させておく。
十分な日当たりと乾き気味の環境を好む。肥料は元肥以外あまり必要ない。(液肥をたまにあげるだけでも、つるばかりのびる感じがします。つる性の植物はあまり肥料はいらないんでしょうね。)
寒さには弱い。(うちは玄関の軒下でぎりぎり、な感じでした。冬前に葉のおちた枝はかっとし、3~5㎝ほどしか残ってなかった・・・けど、いまはこんなに元気!)
種は一晩水につけて吸水させたものをまく。4月~5月がまきどき・植えどき
- マリーゴールド -
(確か地植えして、失敗したような記憶が今蘇る・・・)
開花期 6月~11月(そんなに長く咲かなかったぞー)
科名 キク科タゲテス属
日当たりがよく水はけのよいところを好む。
花ガラはこまめに取り除く。暑さには強く、乾燥にも強いが真夏は花が少なくなるので、7月下旬に切り戻すと秋にまた花を楽しめる。
え、「根から出る成分がネコブセンチュウ(害虫??菌??)に有効なので、土壌障害の心配な草花や野菜のそばに植えるのもおすすめです。」だって。
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ずぼらで忘れん坊
なので、我が家の庭いじりのアレコレを一年カレンダーにしてみようっと。気づいたときに、更新しよう~![]()
2月 さるすべり剪定
3月 ロケットの種まき開始(~10月)
4月 スィートバジルの種まき
5月上旬 -春の手入れ-
サルビア・レウカンサ、低く抑えるための剪定
草ひき本格化
中旬
あさがお植え
スィートバジルの摘芯
朝・夕の水やり本格化
6月 プロの草ひき依頼
7月 (海の日三連休) 草ひき、芝刈り ~で、プール準備
~
10月
ポインセチアの短日処理開始
パンジー植え
チューリップ植え
11月
プリムラ(ポリアンサ・ジュリアン)を植えよう
12月
庭全体の剪定
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宿根ナデシコ
暑さに弱いのかな。昨日今日のいい天気だと、朝、水をあげても夕方には萎れてる。というか枯れかけてる
。
もともと小さ目のハンギングなので、水分があまり持たない。(そのおかげで根腐れしないで、半年近くも咲き続けてくれたんだと思うけど。)
宿根だから、手入れすればまた同時期には咲いてくれるはず、だよね。
夏の手入れを調べなくっちゃ。
サルビア・レウカンサ
確か、バシバシ切ってもOK、そこから枝分かれして増える、ってどこかに書いてなかったかな。
ほとんど枯れかけてた冬をどうにか越して、買ってきたときよりも茂って背丈も伸びてきた。
でも、背丈より横にボリューム出したいな。
あー、自分で書いてる
「春に新芽が伸びだす前に、枝を整理。小さくまとめるために切り戻したい場合は、春以降に新芽が固まってからにする。
肥料は緩効性肥料を春と秋に与える。」ですね。
イベリス・センペルヴイレンス
ついでに同じ鉢に植えてるこれはどうするんだ?葉っぱばかりになってきた。白い花いっぱいついてほしいなぁ。
調べなくっちゃ。
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冬を越してのチューリップが開きました。
植えた色を忘れたぁと書きましたが、淡い色ばかりでしたねぇ。
ご近所のチューリップみてると、それらしく、赤とか黄色とかがよかったかなぁと思います。
でもまぁ、球根から育てた初経験物ということで、無事開いてよかったです![]()
![]()
確か長く開花してると袋に書いてあったような。。。長く楽しめますように。
パンジーもまだまだ長く咲いてねぇ~~~![]()
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撮影者はおとといのわらびの人と同じ。携帯での写真だと思います。
(これも携帯です。)
うわぁ。去年は花を見る間もなく葉が虫に食われてしまったのですが、今年もさっそく花は食べられてます。
このひと株だけ、庭にあります。
なぜだか、うちの庭をさわったことがない義母が、ひと株だまって植えました。わたしがあやうく雑草と思ってひっこぬいて捨ててしまうところを助かった、いわくつきのすみれです。
「なんで、さつきの植え込みの根元に植えたんですか?ひと株だけ。」とは聞けず、とりあえず、もう少し日当たりのよい、見た目もよい場所に移してあげました。
いまでも、見るたびに、そくおかあさんの顔がうかぶすみれです。いえ、まだまだお元気ですぐ近くに住んでて、とってもいいおかあさんなんで、うまくいってるんですが。。。とっきどき、理由がわからないことをだまって普通の顔でするのよねぇ![]()
人っておもしろい。
まぁ、わたしも「なんで?」ってさらっと聞いてしまえばよかったんですけどね。
人ってへんだねぇ。
えらい横道にそれてしまいましたが、、、四国のすみれのほうがすみれっぽいですね。葉っぱはどこ?小さく隠れてるの?うちのが葉ばっかり大きくなりすぎ![]()
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ついに手に入れた!!
昨年5月、庭に植えたいと書いたイガさんの(ではないですが^^;)二輪草。
先週行った苗場スキーの帰り、”道の駅”で偶然発見!!
そのとき萎れかけていて、だいじょうぶかいなと思いつつ買い、その場で水を与え持ち帰り、、、その後、いそがしく、1週間買ってきた状態のまま、玄関に置いたままだったのですが、、、、
なんと、ガラスドア越しのひざしが暖かかったせいか、元気に葉をひろげ、つぼみがいっぱいつき、袋の中で一輪開花![]()
![]()
怪我の功名とはこのことか![]()
とにかく庭に植えなきゃということで、この前の土曜日植えました。
見えるかな、1箇所から二輪ずつ蕾が出ています。
ほんとに”可憐な”花だと思います。
切り倒したアカメガシワの切り株の根元へ。
ちょっと森の中風
?(イガさんの森の中にはとてもとても程遠い、、、のはわかってますが
)
この切り株、結構太く、ショベルカーでもないと掘り起こせない、と庭師さんに言われたもの。なのでどうしようか、と思っていた、半分、厄介者だったのですが。これも怪我の功名![]()
ガーデニング、ってせっかちは損するかも、って感じちゃいました。とても気に入るスペースになりそうです。
ちょっと隣の金木犀の木陰のかかる時間が長く、日照が気になるところ。。。
がんばろー!
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うちのハイドロさんが、なんとなく不調になってきた。
基本的なことは、こちらを参考にさせていただこうっと。
5月ごろに植え替えねば!
その前に、水位計と内鉢をそろえた方がよさそうだ。
透明な容器って、藻で緑になるのは宿命なのね。
ペペロミアが悲惨だぁ。
あー、これがピッタンコかも。
”過湿には弱く乾燥には強いので、年間を通してやや乾燥気味に保つ
とよいでしょう。寒い時期はなおさらです。”だって。水のあげすぎな感じ(控えめにしたつもりなんだけど)。たまにとはいえ、冬季に液肥あげちゃったしなぁ。
サンデリアーナはこちらを参考にして、、、
葉先が茶色くなったのは、うちの場合は寒さのせいかな。
”状態が悪い時に肥料や液肥などを与えると、元気にはならずに弱ってし
まいます。水と光線だけで養生をさせて様子を見るしかないように思えます。
それと窓を閉め切った状態にせずに、定期的に窓を開放し、空気の入れ
替えをして下さい。忘れてましたが、活力剤も与えないで下さい。”ということなので、葉先を切って、ちょこっとお水をあげました。
うー、ついでながら(ハイドロでないけど)ポインセチアは、どうすんだ?
そっか、5月ごろからお外に出してあげるのね。こちらを参考に、がんば、れるかな。。。
うわ、そうなのか。
『下からしおれていれば、
温度不足。 上
からしおれていれば、根草れや水不足。』
だって、覚えておこう。
と、初心者の勉強のページ、となりました![]()
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三作目の気になっていたのを改良。
クリスマスローズがとても苦しそうになっていたので、この時期どうなのか、と思いながらも直植えにしました。で、あとに入れたのがベルフラワー。
クリローちゃんは小さな花芽が出ているのですが、移植先でがんばってくれるでしょうか![]()
- ベルフラワーのデータ -
草丈 10㎝
開花期 4月~5月
日向と水はけの良い場所を好む。耐寒性の宿根草。夏は風通しのよい涼しい場所がよい。土の表面が乾いたら、たっぷりと水を与える。
今は3月。この花は、どこかの温室か南の暖かいところからつれてこられたのでしょうか?
せめて日当たりのよい、暖かいところに出してあげねば![]()
で、あとは、スイートバジルの種を手前に蒔いてあげて、食べられるハーブ鉢復活![]()
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- ちんちょうげ -
いままでなんとなくミステリアスなイメージを持っていたその花。
この花、なんだろう?
引っ越してきた当初からある、この花、、、、、
かわいらしいけど、まだ寒い2月、一瞬咲いて、知らぬ間に消えて、あとは通年葉っぱだけ。
あんまり背丈が大きくなるわけでもなく、控えめな花だなぁ、どうするかなぁ?
主張しないからこのままでもいいんだけど、なんとなく、和の雰囲気で微妙にまわりにあわないんだなぁ、、、どうするかなぁ?
そんなことを思いつつ、もう7年近く。
「あっ!」
なぜ、突然に結びつく? ほんとに突然、結びついた! ちょこっと庭手入れ中に。
まさか、ずっと知りたかった花がこれだったとは、、、
(うれしい)絶句(・_・)エッ....?
予想外に小さい花だった。
にしても、香りが強いといろいろなところに書いてあるが、今まで香りを感じたことがない。
写真を撮るときにかなり近くによったにもかかわらず、やはり香りは感じなかった。
なぜなのだろう、、、?
にしても、なぜ結びついたのだろう。
遠い昔、どこかでたった一度、見たか聞いたかしていたのか、、、
”思い出す”ような感覚だった。
人の記憶って、ほんと不思議。
実は一度見たもの聞いたもの、は完全に無くすことはなく、引き出しのおくーのほうでくしゃくしゃになってるだけだったりして!?
それで何かの拍子に飛び出してくる、とか!?
で、なんで突然、飛び出してきたんだろう。
あ、「沈丁花(じんちょうげ)」と、どこかに書いてあるのを見て、「えっ?」ってどこかで最近おもったぞ。どこでだっけ?きっかけはこれだ!!
まぁ、いっか
長年知りたかった花にあえたし。
わたしのように「チンチョウゲ」という人もいるけど、正しくは「ジンチョウゲ」ということもわかったし。
めでたしめでたし
わかってしまうと、、、大事にします! 抜いたりしません!
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”ガーデニング”というカテゴリーを始めて1年と9ヶ月。それがそのまま私のガーデニング経験です。
恥ずかしながら、「花の咲いたものを買ってきて植える」、それしかありませんでした。
が、昨年末、彼に「育てる」意味を感じて欲しいと、密かに植えておいたものが芽を出しました。
そう、チューリップ
『パンジーの真ん中がのっぺらぼうだなぁ』やはり、そう思っていたようです。
何色を植えたんだっけ?いちおう配色を考えて植えた記憶はあるのですが。。。
わたし自身、待ち遠しく、何度となく眺めた「のっぺらぼう」。
そう、「育てる」ことを感じたかったのは、わたし自身
で、彼は、この芽を見てどう感じたのでしょう?
この先も、大事に大事に育てよう
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もうすぐ母の誕生日。
「お気に入り」にある寄植えの宅配をしてくれるフローリスト・カノチェ、のHPから初注文したもの。法事で来客もあるので、玄関先においてもらおうと思って送りました。
これで
\8,000(送料別)。
同じ大きさの花束を送るといくらかかるだろう。何日もつだろう。そう思うとかなりお得な感じがします。
(写真は、メールでお店が報告してくれたものです。)
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花屋さんのお話では、菊の仲間だそうです。
見ての通り、きれいな黄緑色です。花びらが、ボールのように広がります。暖房のない廊下でもう2週間ほど楽しませてくれています。
正式名称はガリアログリーンみたいですね。
こちら(旭川!)で見つけました。TOPからいろいろ見ても丁寧に書いてあっておもしろいです。
スプレーマム=スプレーギク??。マムってなんだ?
また、次の機会に調べてみよっと。
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昨日(2/1)、ダーリンと近くの公園へWALKINGへ行って見つけました。まだその公園の日当たりのいい場所の木でほんの2~3輪といった感じですが、咲き出していました。
河津(かわづ)桜、だそうです。
早く咲く種類だそうで、伊豆の方で2月下旬に満開のニュースが毎年でてるよ、と彼曰く。
にしても、千葉南部ならまだしも、ここ北西部で桜とは。
桜は大好きで、一番のりで見つけた気分
。嬉しいけれど、、、大丈夫?気候・・・。って思ってしまいます、、、
でも、、、今の時期、葉もない寒そうな枝々が、遠目にはほんのり緑やほんのりピンクに見えるのをご存じですか?。そう、新芽です。それがたとえ寒風が吹いていても街を春めいて見せるんだと、私は思っています。『春はもうすぐ』そう思って枝を眺めていたから神様が咲かせてくれたんだと、素直に喜ぼうと思います。
この季節、大好きです。
(今調べてみたら確かに。2/7から河津桜まつりがはじまるそうです。もう三分咲きだって
。公式、非公式、いろんなサイトがあったので、あえてここにはLINKしません。)
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(^-^; 寄せ植え 5作目、かな? のスイートアリッサムは間違い
イベリス・センペルヴイレンスが正解でした![]()
なんか、違うなぁといろいろ調べてたところ、やっとこさ、http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/BotanicalGarden-F.html でわかりました。
ちゃんとみると花がアリッサムとは大違いw(゚o゚)w
ショップでもよく見る花ですが、うちの本3冊にはのってませんでした。ネット検索でもなかなか見つからず上記サイトの検索機能でやっと見つかった次第。(でも登録種類がほんとにいっぱいあって絞り込めず、山勘で「アブラナ科」を追加してやっと見つけました(^-^;。。。でも助かりました! )
学名:Iberis sempervirens
アブラナ科イベリス属
別名:トキワナズナ(常磐なずな),コモン・キャンディタフト
花期:春(3~5月)
ということですが、別名:トキワナズナは別の本物があるので、このイベリス・センペルヴイレンスには使わないで、ということです。
宿根草。日当たり良く、肥沃で水はけのよい場所を好むとされているが、夏の西日が当たるようなところに植えたり、大株にすると枯れてしまうことが多い。耐寒性は強いが、耐暑性はあまり強くないということ。酸性土壌を嫌うので、苦土石灰を施してから植える。
お花やさんの花札は、ちょっと間違うこともあるんですね。特に手書きは注意、というところでしょうか![]()
ついでながら、イベリスにはイベリス・ウンベラータとイベリス・アマラという一年草もあるそうです。こちらには紫、桃、赤などもあるそうです。http://flower365.web.infoseek.co.jp/01/039.html を参照させていただきました。
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(゚ー゚;
サルビア・レウカンサ、スイートアリッサム、コニファー・ゴールドクレスト、のはずです。。。
(スイートアリッサムじゃなくて、イベリス・センペルヴイレンスでした!2009.01)
昨年のクリスマス直前に植えました。玄関先が淋しかったのでつくったのですが、まぁ、素人の30分作業としては、十分。
今日、現在もほぼこの状態でがんばってくれています。
わたしも最初の頃にくらべると、水やり、花がら摘み、肥料やりと少しは上達したかしら?
鉢が重いので大変なんですが、何度か日向に出してあげてます、このコは(*^.^*)
がんばって冬越してぇ、あと三週間くらいよ~。
- サルビア・レウカンサ -
科名・分類 シソ科 半常緑多年草 中央アメリカ原産
大きさ 背丈100~200cm (らしいですが、まだうちのは25cmくらいです。)
花期 10~12月
花の少ない時期に、日もちのよい花をたくさん咲かせてくれる。
日当たりと水はけのよい場所を好む。一方で、水切れにも弱い面があるので、ある程度の水もちも必要.
鉢植えでコンパクトに育てても、庭植えで大きく育ててもどちらも様になるが、株が大きくなりやすく、鉢植えの場合は根詰まりに気をつける。
春に新芽が伸びだす前に、枝を整理。小さくまとめるために切り戻したい場合は、春以降に新芽が固まってからにする。
肥料は緩効性肥料を春と秋に与える。
ということで手短にいうと、”日当たりを好みます。過湿はちょっと苦手です。寒い時期、丁寧に日差しに当ててあげて、楽しませてもらいましょう。という感じでしょうか。
http://garden-vision.net/flower/sagyo/salvia-leucantha.html に教えていただきました。
- スイートアリッサム -
「アリッサム」と名札がついてましたが、たぶんこれでしょう。
日当たりの良い場所で、乾燥気味に育てる。今も咲いてくれていますが、花期は3月~7月です。
1-2年草です。
(この鉢には植わってないです。正解のイベリス・センペルヴイレンスはこの次の記事を参照してね。2009.01)- コニファー・ゴールドクレスト -
これはまあ、寄せ植えの横綱(?)ですので、いいでしょう。
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これは、昨年の6月6日の写真。数あるデジカメファイルの中から見つかったので、いそぎ今書いてます。 http://s-yu.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_e71d.html で、4月に植えたと書いてる分です。ホント、きれいだ~~。
今日現在は、下のようになってます。どこかに冬は葉もなくなると書いてあったような。。。葉が元気すぎて、花が付かなかったらどうしよう、などとも思いますが、きっと咲いてくれると信じて!
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時間と、心にゆとりのある人の特権なんだなぁ、と思う。
朝、洗濯物を干しに出て、そのまま15分ほどの庭いじり。水をあげ、花がら摘みをし、そして、「きれいに咲いてくれてありがとう」と自然に思える時間。
以前の私にはまったくそんな余裕はなく、植えたはいいけどそのままほったらかし。今は、家族の協力で家事が回るようになり、この15分が自然に取れるようになった。
なので、ガーデニングのブログを充実できている人はとても幸せな人なんだなぁ~と思う。
ところで、無精もののガーデニング継続には・・・
・汚れてもいいと思える上着を決めておくこと。
・手袋をすること。(汚れも、そして多少の虫も怖くない!)
・あっちもこっちも目がついても、まぁ、さっきよりはきれいになったじゃん、ときりあげ、一度にたくさんやろうとしないこと。(ガーデニングは疲れる、と思わないために)
などなど思う、2009年年明けです。
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あー、そっか!
支柱をたててあげようと調べていたら、ヘゴ材、というのが出てきました。よくこれにまきついているあれ!?いや、それはポトスだ。我が家のはペペロミアだった。
支柱をたてて整えてあげてもいいようですが、どっちかっていうと増やしてボリュームを出すほうが多いようですね。
1000種以上もあるんだって。しかもコショウ科
あんなちっちゃい実ができたりするのかな?うわぁ、あんまり花はかわいくない。。。(参照 長細ーく出てるのが花だそうです。http://stewartia.net/engei/houseplant/Kosyou_ka/peperomia.htm ) あ、そっかギリシア語で「ペペス(コショウ)に似た」という意味なんだって。はっぱが似てるのかな?
結局まだヘゴ材を使うほど大きくないので、家にあった支柱を使って、がんばってくれている我が家のこのコを、みかけかっこよくなるようにやってみました。。。これでも前よりはましになりました![]()
本名がわかりません。ペペロミア・オブツシフォリアくんなのか、グラベラくんなのか。ずっと屋内のせいか、葉はかなり明るいグリーンです。。。。
この寒い中、ちいさい芽がいっぱい出てきてます。熱帯原産なのになんとがんばっていることでしょう。大事にしてあげなきゃ!
和名:ペペロミア(コショウ科ペペロミア属)
学名:Peperomia spp.南アメリカの熱帯地方原産の常緑多年草。1000種以上もあるが、観賞用に利用されているのは10種程度。
耐陰性は強く、室内のどこにでも置けるが、本来は半日陰を好む。光が強すぎると葉焼けし、不足すると斑がぼけてしまう。夏は半日陰、冬は室内の明るい場所がよい。水やり :生育期には土が乾けばたっぷり。冬は暖かい日の午前中にときどき葉水を与え、月一回程度、少量の水を与える。
肥料 :夏の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与える。
温度・湿度 :高温多湿を好み、生育適温は20~30℃。寒さには弱く最低温度は5度℃以上必要で、10℃以上あることが望ましいので、暖かく管理したほうがよい。
植え替え:5~6月に毎年植え替えを。用土は赤玉土:腐葉土:バーミキュライト
=3:3:4の混合土が最適。殖やし方:挿し木、葉挿ができる。適期は5~7月。ただし、葉挿しではときどき斑が抜けることがある。子株をよく作る種類では株分けが適している。生育がよいとつるの伸びがよいので、株が乱れないように、適宜間引いたり切り詰めたりする。
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この寒い時期に大丈夫かいなと思いつつ暮れに植えた宿根ナデシコちゃん。
元肥をしっかりしこんだせいか、元気に咲いてくれてます![]()
ピンク、赤、などなど、あまりかわいい色に興味がなかった私ですが、なぜか惹かれる今日このごろ・・・。
さてさて、育て方は、と、、、
その他の情報:
別名 ダイアンサス
ナデシコは種間交配された品種が世界中で300種以上あり、その中で、耐暑、耐寒性にすぐれていて、宿根できるものを総じて宿根ナデシコ
(2009/07/03更新 夏前の手入れしてみました。宿根ナデシコのその後)
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うぇーん
三作目の寄せ植え http://s-yu.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_07e3.html のスイートバジルを枯らせてしまった。。。この時期に苗は手に入らない、感じなので、、、ハーブの鉢と決めたはずなのに、花にひかれてクリスマスローズ(ジョシュア)に浮気してしまいました
この色あいはなんというんでしょうか。白にブラウンが混じったような色合い、しかも一輪ごとにその色加減が微妙に違うので、とても不思議で可憐な、それでいてちょっとゴールドを思わせる豪華な感じもある花です。
と、その前にイタリアンパセリも枯らせてしまっているので
ロケットサラダが植わっています。
クリスマスローズはちょっと、合っていない感じがしますね。ハーブにくらべて主張が強すぎるんでしょうか。そのうち、独立させてあげようかと思います。それにはやっぱりスイートバジルを手に入れないと。。。
ついでながら、2作目 http://s-yu.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_ed9d.html も実はちょっと悲惨になってきています。年末に高さのある花のものと探し、ウィンターコスモス・笑顔 というのを植えてみましたが、、、アイビーちゃんはとても元気です。
まぁ、寄せ植えは、植え替えをするのでいいんだとは思いますが、手遅れになってからではやっぱり庭全体が寂しくなりますね。今年は早めのケアをこころがけます。
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思いの外、うまくいっているのがこれ。
左から、ペペロミア、オスモキシロン、オーガスタ と サンデリアーナ+ライムポトス
サンデリアーナ+ライムポトスはできあがった鉢を買ってきたものですが、左の3つは手芸やさんのハイドロカルチャー用品コーナーで、苗、容器、土、とばらばらに買ったものです。
ダーリンの単身赴任中、でっかい空水槽が玄関に殺風景に鎮座しているだけだったので、「観葉植物でも入れてみたら?」という一声に乗せられてやってみました。かれこれ半年以上。この青々した状態です。直射日光はあたりませんが、縦長の小窓がそばにあるため屋内の割には明るい玄関、という感じ。
日光がわりに、と日中は水槽用の照明をつけています。
ハイドロカルチャーって、穴のない容器でいいんですね。水やりの加減は根腐れしないようにちょっと気をつけないといけないですが、下から土や水が出る心配がないので、汚れて欲しくない場所にはいいですね。
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あけましておめでとうございます![]()
我が家の床の間です。お正月用に毎年いけているのですが、ことしは庭の南天の枝を使うことを思い立ち、そのほか百合、猫やなぎ、葉ぼたんをああわせてみました。
ところで、今年、半歩でも一歩でも進歩したいと思うガーデニング。
ただ、昨年後半は、それなりにがんばっていたのですよ
なかなか思うようにはいかなかったですが、、、その時期は”気を紛らわせたい”という、草花さんたちからすると非常に不純な動機もあり、、、それがいけなかったのかもしれませんが![]()
今年は”心を込めて”をテーマにしたいです。
で、昨年、短期間でからせてしまったものたちへのお詫び・・・
キンケイ菊
高さのある花の横で日当たりが悪かったかな。。。
アンスリウム
あ、これは完全に日照不足。屋内の廊下に置きっぱなしだったので。。。(恥)..でも予想外に早かった。
サフィニアフラッシュ
うーん、水やりと花がら摘みをもうちょっとこまめにしておけばよかったかな。小花を枯らせてしまうのはたいてい花がら摘みをさぼっているから、のような気がする。。。
- うーん、以下は多年草なので、もしかしたら冬越えがんばれば咲いたのかなぁ。その前に枯れた、と感じて、掘り起こしてしまいました。それはそれで、ごめんね。 -
ロベリア・ホット・ウォーターブルー
非耐寒性多年草 キキョウ科ロベリア属
開花期 春~夏
日当たりと風通しの良い場所を好む。雨が続くときは軒下へ。
緩効性肥料を元肥として入れた排水の良い用土に植え付ける。肥料を好むので、月1回の置肥または週1回の液肥を与える。
用土の表面が乾いたら少な目にかける。多湿を嫌うので、用土が濡れているときや暑い時期の水やりに注意。
ポイント:花を咲かせ続けるために、咲き終わった花茎を茎もとからカットする。株が乱れてきたら、花茎全部切り取るくらいの背丈に切り戻しをする。カンパニュラ パール
耐寒性多年草 キキョウ科
開花期 春~夏
背丈 10センチ
日当たりの良いところ。排水性の良い培養土。
土の表面が乾いたらたっぷり与える。水はほしがる方だが、過失にすると根腐れするので注意。肥料は春~秋にかけて液肥か置肥を適宜。
忘れないわ。で、堪忍してね。
これは、未生流のお正月の花”若松”です。
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そうそう、お気に入りLINKへ追加するきっかけともなった、我が家のクワズイモくん。
長男の「部屋に観賞植物置いてみたい」のひとことで来た訳ですが、その後どうなったかというと・・・・
「水やりちゃんとしないと枯れるよ」と声をかけること数回。たまに見るに見かねてだまって水やり数回。
どうにか2~3ヶ月生きながらえていましたが、『枯れたら枯れたで、それも勉強か』、と夏の終わりごろより口をださず手もださず、部屋に入っても極力見ないようにしてほったらかしにしていたら、、、、
なんと、最近、ふと目をやると、青々![]()
![]()
(鉢は増えてませんが
)
「青々だね
」と長男に話しかけると、「うん。最近わりとまめに水上げてるんだよ![]()
」との返事が返ってきました。
おー!!うれしい。
というわけで、こんな感じです。
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4月中旬に3種植えたうちのひとつが
やっと咲いてくれた
直径1.5センチほどの小さな花
愛らしい、という言葉がぴったり
日中仕事中で写真がとれなかったたものの、あまりのうれしさに、夜中に庭に出てとりました。全体像は週末にでも,,,。
(2009/01/13 こちらに全体像いれました。http://s-yu.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/2-9338.html)
-メモ-
カンパニュラ アルペンブルー
キキョウ科 開花期 6月~9月
ヨーロッパの山岳地帯原産の宿根多年草。低温に強く日当たり良好の場所を好む。比較的強健で育てやすいが、高温多湿に弱いので半日陰の風通しの良い涼しい場所がよい。真夏のベランダは苦手。夏に涼しい環境にすることで毎年花を楽しむことが出来る。茎が長くてよく下垂し、性質も丈夫なので吊り鉢、寄せ植えに向いている。
あとのふたつは、カンンパニュラパールのホワイトとブルー。こっちのほうは植えてすぐ咲いたのですが、やはり忙しく、撮影に良い時期を逃してしまったかも・・・。きのうがんばって大きめのハンギングに植え替えるなどお手入れしたので、今後をご期待。。。
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いがさんのブログを拝見していたら、今年もまたすばらしいお花畑の写真に出会えた。http://tokachi.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_9761.html
ニリンソウ(二輪草)、だって。
北海道なので、寒いところでしか咲かないんだろうなと思いつつ調べてみると、なんと東京 板橋区の区の花だそうな。赤塚植物園の近く(?)の赤塚斜面林に群落で自生していると書かれているサイトがあった。花期が短いらしいので、今年はもう無理だろうな。
くそー、来年は絶対見に行こう。おっとその前に、庭に植えられるか、調べて見よっと。
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- 卒園おめでとう -
三男が保育園の卒園式を迎え、ひとりずつチューリップの鉢植えをいただいた。
まだ葉だけだが、一輪だけ咲くのだろうか。
「一輪のチューリップ」?
この庭で、鉢に植えられたまま?
ちょっと寂しそうな気がして、急遽、仲間を探しに・・・・
幸い一番近いShopに見つかって、我が家へご招待。無事三男自身といっしょに植え替え完了。
長男が1歳半くらいのときから通い始め、次男、三男と途切れることなく通い続けた保育園。
毎朝、毎夕、必ずの送迎。二人分のふとんをもって通った期間も。
園児の急増。長男のときの80名から次男の時には160名へ。保育園新設の嘆願が市議会でとおり、認可保育園ながら近くへ誘致に成功。
働く母としての自分をあり方を強く意識した期間だったこの12年間。
長い保育園通いからの卒園
これは、子供といっしょにがんばった、自分への花束
そう、思う
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これまでの三鉢が比較的、まあまあ長持ちしてくれているので、初めての直植えをしてみた。
とはいってもレースラベンダーを三株のみ。
あやうく和風もどきの庭にされそうだったのを、どうにか洋風に持っていけそうな(^ ^)V
(○○○ちゃん、ここにあった球根、「植えときゃ増えるからね」って言われてましたが、、、ほんとに増えてました。でもどうにもアンバランスだったので掘っちゃいました。ごめんなさい。)
(写真を回転保存したら大きくできなくなっちゃった?!まああんまりきれいなわけでもないので、ちょうどかも。)
うーん、ダンナー、ハイビスカスほんとに直植えしたいのぉ?(紫と白と、赤!? ・・・・・思案中)
ゆっくり、ゆっくり、・・・ゆっくりだけど自分好みになっていくのって、楽しいと実感。
あー、ところでレースラベンダーの育て方、ちゃんと調べなきゃ。今回は説明札がついてなかったので、あとで記録しまーす。
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三作目。食べられるハーブを集めてみました。
ハーブは目的別に寄せ植えしてみるのもよい、と本に書いてあって、なるほど、とさっそくやってみました。
もう、植えてから1ヶ月以上たってます。間に2回ほどパスタに飾ってみたりしました。
確かに!思い立って、玄関あければそこにあって、いつものパスタがちょっぴりおしゃれに変身。これは便利!!
次はお風呂用をねらってみようかな。
-メモ-
左・・・ワイルドストロベリー
果実(お菓子、ジャム、リキュールの風味付けなど)や葉(ティーなど)を食用で利用できるほか、コンテナやグラウンドカバーとして観賞用にも最適。
日当たりが良く風通しのよい場所。チッ素分の少ない肥料。
耐寒性多年草
収穫期 周年(全草)
耐寒性 -10℃程度
右上・・・イタリアンパセリ
ハーブバターやサラダ、スープ、パスタの付け合わせ。魚・肉の臭み消しなど幅広い用途。
乾燥に弱いので夏場は特に水やりを十分に。
収穫期間が長期なので、緩効性化成肥料を施す。
耐寒性二年草、好日性
収穫期 周年
耐寒性 -5℃程度
右下・・・スイートバジル
代表的なバジルでスパイシーな香りと味はトマトによく合う。あと、ビネガー・オイル漬けなど。
15℃以上の場所で育て、花は咲く前に切り戻す。あらかじめ元肥を施すと柔らかい葉になる。
非耐寒性一年草
収穫期 5~11月
耐寒性 8℃程度
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最終的にはじか植えにしたいと思いますが、当面は寄せ植えでいろいろ勉強してみようっと。
で、比較的虫のつきにくい(らしい)ハーブで当面やってみます。
忘れんぼなんで、育て方もここにメモ!
-メモ-
奥・・・アスパラ
左手前・・・ブルースマイル(ヒルガオ科)
30~100㎝くらいになる。日当たりの良いところ。水はけの良い用土。乾いたら水を与える。
-7℃程度まで
右手前・・・アイビーロングMIX(ウコギ科)
室内の日光の当たらない場所でも育つが、美しく育てるには日当たりの良いところ。ただし真夏の強い日差しは避ける。
春から夏の生育期には鉢の表土が乾いたらたっぷりと水を与える。秋、冬は乾かしぎみに管理する。
越冬温度 2~3℃
肥料 春から夏の間、粒状の化成肥料を置き肥する。
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朝、9:00過ぎからのやぼ用を終わらせ、「さて、このあとどうしようか・・・」と思って。。。
いつもはドライブスルーしているモスに、ひとりランチに入ってみた。
前から、わりとおしゃれっぽい店構えとは思っていたが、ファストフード店にしてはとても上出来。窓辺のグリーンもこりすぎず、でもちょうどとてもやさしくきれいな緑でうれしい。足もとまでのウィンドウなので、オープンデッキにいるような感覚になれる。
ちょっとお昼には早い時間だったこともあって店内はまだ空いていて、おちついて初心者向けの寄せ植えの本を読むことができた。
子どものお迎えまでの午後の限られた時間では無理かな、と思っていた寄せ植え第2弾にチャレンジする気になった。
大好きなスパイシーモスチーズバーガー、それにサラダ&抹茶シェイクも疲れた体と心になかなか良い選択だったようで、元気も出て、ガーデニング専門店へ車を走らせた。
本をちゃんと読んだおかげで品定めもまあまあうまくいき、帰ってすぐ寄せ植え実行。
なんと二鉢もできちゃいました。
うれしー!
モスに感謝!
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とはいってもたった2種類(お恥ずかしい。。。)
まだ2週間ほどですが、それでも元気に咲き続けてくれているのがとてもうれしい!!
いっしょには住んでいない某御仁が、お気に入りの一番大事にしていたハーブの枝までびしびし切られてしまって、、、、、バラも高さ50センチ、、、、、
さすがにあまりに味気なくなったしまった庭に「時間無いし、当面はあの方のお好きなように、でいいわ。ときどきは草取りもしてくださるし、助かるわ」とも思っていられなくなったのがきっかけですが。
「時間はつくるもの」。なによりも「自分のためにこそ、つくるもの」
そう思いながら眺めています。
ところで、花のふだを無くして、名前がわからなくなってしまいました。
ほんとに初心者ですねぇ、我ながら。。。
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