ガーデニング

2016年5月22日 (日)

ペチュニア

まめに手入れする時間がなく、花姿が早く崩れてしまうものは、手を出さなかったが、
この鉢を衝動買いし、やっと閃いたflair
これなら伸びてもまあ大丈夫かと、今まで手をださなかったペチュニアを購入。
まずまずの2週間目heart

1mini

◆開花時期 4~11月 
◆草丈 20~50cm  
◆花色 赤、ピンク、白、黄、青、紫
■育てやすい花 ■長い間楽しめる花 
■夏の暑さに強い花 ■乾燥に強い
春から秋にかけて長い間咲く。
乾燥にも強く、花壇にも寄せ植えいずれでも育てやすい。
最近人気のサニファーは新しく改良されたペチュニアで、従来のペチュニアに比べ、雨に当たっても花弁が傷まない優良品種。

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2016年5月15日 (日)

ユーカリの寄せ植え を調べる

ユーカリとその他の植物との寄せ植えを考えているが、基本的には止めた方が良いとのこと。

- ユーカリが寄せ植えにむかない理由 -
ユーカリは自身の落葉の精油により、 土中の成分を自分に合わせる性質を持っている。
また、観葉植物ではなく、大型樹木なので、 根張りが他の草木では到底太刀打ちできない。 また、多くの品種で用土を酸性にする力が強く、 アルカリ寄りのpHを好む多くの花草とは合わない。
ユーカリは毒を出して、他の植物を枯らすとまで言われています。 実際は毒を出すということはないが、これらの要因により、結果的には他の植物を食ってしまうことになる。
☆ http://www.eucalyptus.jp/?a=214 こちらに教えていただきました。

んっと、見た目を楽しめるように一年草と組み合わせてみようっと。

アルカリ性を好む花は少ないようだが、、、、
クレマチス、ガーベラ、デルフィニューム、スイートピー、ルピナス、
カスミソウ、タイム、ローズマリー、クリスマスローズ、ゼラニウム
ジャーマンアイリス、ルリ タマアザミ、ラベンダー、キンセンカ
トルコギキョウ、ナンテンハギ、キャットニップ
など、ハーブ系を中心に、あるにはある。
Dsc00021b

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2015年5月16日 (土)

No.54 ひぇ~、もう5月半分過ぎた

はやいなぁ、まったくsweat01あとちょっとで半年過ぎちゃうhappy02

good長男へ送金
goodアイロン
good長男へ夏蒲団送らねばwお米
goodストーブしまわねば
・粗大ごみ処分
   ついでに、ガーデンテーブル?
   キバナコスモスもさがそ、レースフラワーと
△プチ旅行計画
goodMoney入力
goodMyBook - 今月中
goodおばあちゃんに℡。住所と写真

いろいろあるなー、もうclover

でも、芝生がきれいでうれしいheart
Photo

shineこれはかなりのストレスレスshine
4月下旬 シバキープα投入。これは、草が目立ち始めたぎりぎりのタイミングで、説明書きに従い多めのほうの分量を、説明書き通りに縦横に撒いた。
昨年は、3月上旬(?) 業者さんにやってもらって、そのとき教えてもらった。
αは、雑草除去+芝への肥料が入っているとのことで、本当に芝が枯れず、助かる!!

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2015年5月11日 (月)

フランネルフラワー 2種

原産地 オーストラリア
セリ科半耐寒性常緑低木
草丈 30㎝
四季咲き。花がら摘みをすれば年中咲くが、見ごろは春から初夏

日光が大好きで暑さ乾燥には強い。霜にあたらなければ冬越えもいちおう可能だが、冬は日光のあたる窓辺くらいが適している。
湿りすぎに弱いので、萎れない程度の水やりでOK
植え替えをする際には、根鉢を絶対に崩さないようにする。
酸性の用土(ブルーベリー用など)を用いる

天使のウィンク(一花が大きい)
Dsc00005

フェアリーホワイト
Dsc00006

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2015年5月 9日 (土)

スノードラゴン

Dsc00011b
ユリ科ジャノヒゲ属
常緑多年草

日なた~半日陰でOK。
肥料は春と秋に1回程度でよく、土の表面が乾いたらたっぷり水やり。
ということで、ほとんど手間いらず。

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2015年5月 7日 (木)

コニファー 2種

フィツェリアーナビャクシン ゴールデンモップ
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ヒノキ科 常緑針葉樹
樹形   半球形
最終樹高 1~2m

剪定 1月~3月/6月下旬 (強めに剪定する場合は3月)
追肥 2月~4月上旬/6月~7月
移植 11月~4月上旬
フィリフェラオーレアの枝変わりから生まれた矮性種。フィリフェラオーレアよりも鮮やかな黄金色で、生育はやや遅く、芯が立ち上がるまでは低い樹形を保つので、大きくしたくない場合はこっちのほうがいい。

アメリカハイビャクシン ウィルトニー
(Juniperus horizontalis ‘Wiltonii’)
Dsc00052
ヒノキ科ビャクシン属  常緑針葉樹
原産地   北米
樹形    匍匐性
最終樹高  10cm(高くても50㎝)
放射状に這い広がるのでグラウンドカバーに向いている。壁面に下垂させることで壁面緑化にも用いられる。
葉色は春~秋は青緑色で冬は紫色を帯びる。生育は旺盛で年間30~40cm伸びる。
耐陰性、耐寒性あり。非常に強い。

ウィルトニーを25本、ゴールデンモップを5本、外植え込み

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2015年5月 6日 (水)

スペアミント

Dsc00033

シソ科多年草
花期 7月~9月
草丈 0.6~0.8m

柔らかな葉と清涼感があり、サラダ、デザート、ティーなどに向く。
日当たり良く、風通しのよい場所を好む。

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2015年5月 5日 (火)

ラベンダースィート

Dsc00010
シソ科
草丈 0.5~1m
四季咲(え、そうなの?)

日当たり良く風通しの良い場所を好む。
飲用には適さない。香料、お風呂などOK。

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2015年5月 4日 (月)

ブルーデージー

科名:キク科(デージーと名が付くが、属が違い仲間ではない)
学名:Felicia
別名:ルリヒナギク
原産地:熱帯・南アフリカ
草丈:20cm-60cm
開花期:4月~6月/9月~10月 多年草

日当たり風通しのよいところを好む。高温多湿が苦手で真夏は花もお休みで、風通しの良い半日陰の場所がよい。
一方で冬は5℃以上の気温が必要なので、基本的に鉢植えにして11月以降は室内の良く日の当たる窓際で育てるのがよい。
水はけが良くて肥えた土が適す。花の咲いている時期に液体肥料を1週間に1回程度与える。
植え替えの場合草花の培養土か赤玉土(小粒)6:腐葉土3:川砂1
春に一通り花が咲き終わったら、全体を先端から1/3くらいの位置で切り戻す。これは風通しをよくして多湿と暑さをできるだけ避け、秋の開花に備えるために必要な作業。
枯れた花びらや葉はこまめに摘みとること。これでカビをふせぐと同時に脇芽から花数も増え、楽しめる。

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2015年5月 3日 (日)

ヒューケラ・パリ

Dsc00008
ユキノシタ科ツボサンゴ属
草丈 15~20㎝程度
常緑多年草
耐寒性 -15℃
日向から半日陰くらいを好み、晩春から夏にかけてこのようなピンクのかわいい花をつける。開花させるには低温期が必要。
乾いたら水やり、春秋に追肥。

ヒューケラ・リップスティックも。
葉が全体に緑色で、花の色が赤い

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