大切なもの、大事なもの
自分を大切にしない人が
相手(ひと)を大切にできるわけがない
自分の未来を大事に考えない人が
相手(ひと)の未来を大事に想うわけがない
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自分を大切にしない人が
相手(ひと)を大切にできるわけがない
自分の未来を大事に考えない人が
相手(ひと)の未来を大事に想うわけがない
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携帯は寝室に置いてません。なので「何時でもOK。でももちろん即返は保障できません。」って感じ。
通常起きてる23時でもまぁいいんですが、「こんな遅い時間に何?」っと感じる。
電話同様、用事のあるときに送るのがメール。
正常に夜中は寝てるので、こっちから非常識な時間にメールすることは、まずない。
まぁ親族などからの緊急連絡は(寝室にも子機がある)固定電話にかかってくるはず、という大前提があるからできることなのかもしれませんが。。。。。
でも、結婚して、かけつけても親の死に目に会えない距離にいる身としては、固定電話をやめたとしても、携帯は寝室におかないかも。
深夜にまで”私”に割りこまれるのは御免だから。
携帯という道具に振り回されてる人々に、お疲れ様です。っと言ってあげたい。
実践すると、まわりもそれで納得済みになります。楽ですよ~。
まぁ、このネタは、書いていくうちに、「何時までなら電話していい?」という昔の常識の感覚と同じに受け取りました。
とすると、出すときは、(親から電話時代に教えられた)21時すぎると「急ぎでもないのに、非常識かなぁ」と感じている自分がいることにも気づきました。
時代が変わりましたねぇ~(*´ェ`*)。結局、相手によりけり、ってことでしょうか?
ブログネタ: 携帯メール、何時までならOK?
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あなたの仕事はポカしてもいい。社会的にはそれで影響はでない。
けど、
(子供の)食事はポカできない
たちまち子供は動かなくなるし、悲しくなるし、親への不信の一歩になるだろう。
また、いいかげん
な食事をつづけた場合にゃ、将来病気がちで、何より自分でまともな食事のとれない連鎖をつくる。
食事をとらないということは、動くことが億劫になり、まともな人間的活動の停止につながっていく。
まともなお母さんは、これを思うから、無言に作り続け、そしていやがうえにも忍耐強くなる。
だんなよ、わかっているかい
ちゃんと思考してよ、といつかいってやろー
(今日は怒ってないんですが、、、、先日思って、やっぱりUPしとこーと思った次第、、、)
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中国産でないものを買うようにしている程度。(それでも最近は買うこともある。)
あとは産地偽造の山だと思っているので、気にしない。
それより、販売者(時には生産者)の顔を見て買うようにしている。
正直者かどうか。
大手スーパーの社長も、TV向けの言葉か本心のことばか、なんとなく人柄がでていると思うので、その自分の勘を信じている。
ブログネタ: 食べ物の産地、気にしてますか?
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精一杯やるか、
ほっぽっちゃうか、
のどっちかよ!」
と啖呵をきってやった。
ほんとはこれに、「なぁなぁで流す」というのがあるが、おうおうにしてあまりよい結果を生まない。ので、論外。
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10/28の彼の日記(ゆるさ社会) 、に全面的に賛同。
>グローバル化の波はちょっと異常のような気がする。この国は必要以上の競争には向いていない。
グローバル化は拒めないが、おそらく日本が全面英語で生活するようにはならないように、グローバル化の中でも、日本の独自性はあっていい。
それと、>「天ハ自ラ助クルモノヲ助ク」
その通りだ。
政治にいろいろもとめず、国民はまず、自ら努力すべきだ。
政治は、努力する人を支えてくれればそれでいい。
国民自身が努力することが、(政治は遅く、民間は早いので)、グローバル化にも乗り遅れないでやっていける唯一の道だと思う。
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赤十字(赤い羽根)と社会福祉協議会に500円くらいかな。
街頭募金は、小・中学生がおこなっているなど、ちゃんと目的通りにお金を使っていると明確にわかるとき、たまに。
最近は、政治家に寄付しようかと思っている。
別に大金ではなく、1000円とか。
政治資金がいろいろ不透明だと騒がれるが、選挙のとき、ポスターをつくり、車をかり、ボランティアのお弁当を出し(?)、それだけでもお金がかかるのはわかる。
普段の政治活動でも、事務所費はもちろん、物事をまともに調査したりしようと思えば、交通費その他、当然お金はかかるのもわかる。
昔は、「政治家にはなるな、真面目にやればやるほど金がかかって家をつぶす」、と言われたそうだ。潔白であろうとすればするほど、手弁当で(=身銭をきって)やらなければ続かない、ということだ。
いま若年、中年はおそらくどの党の党員にもなっていない人が大半ではないだろうか。党費も集まらないとすると、どうやって必要経費分をまかなうのか?
献金は悪い面があるのもわかるが、全廃したらほんとにどこから政治活動費を生むのか。
税金でどの党にも、たとえば議員人数に応じて分配する?それでは維持はできても議員を増やし、党として成長するための余力がうまれないだろう。
一番明朗でいいのは、個人個人が応援の意味を込めて、見返りはもとめず、寄付することではないだろうか。
政治家・党を応援するときには、メッセージも送るが、ひとりひとり少額でいいから費用も送る。それが政治家の不正を招かず、いい政治家を生むために、大人がすべき必要なことではないか。と最近考えている。
ブログネタ: 寄付をしたことありますか?
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言葉で言うのは簡単だけれど、
じつは、そーとー難しい
と、最近思うようになった。
考え方も違い、それまでの環境も、そして何よりその時の環境さえも、違う。
バックグラウンド、がまったく違ったとしたら?!
......
もしかして、(今の自分とは)正反対の答えが出るかもしれない
相手の立場にたつ、これは相当難しい
でも、それを思わないよりは、思ったほうが、はるかにやさしくできる、ということが、
もしかして、、、、思いやり、か
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